【はたらく細胞 】キャラ詳細と声優まとめ(アニメ)

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アニメ【はたらく細胞 】で登場したキャラクター詳細と声優まとめました。

【はたらく細胞】血小板(声優:長縄まりあ)がかわいいので画像まとめました


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白血球(好中球)声優:前野智昭

主な仕事は外部から体内に侵入した細菌やウイルスなどの異物を排除すること。
好中球は血液中の白血球の半数以上を占める。

好中球先生(声優:日野聡)

骨髄球(声優:村中知)

白血球(好中球、好酸球、好塩基球)になる前の分化途中段階の細胞。骨髄中に存在する

赤血球(声優:花澤香菜)

血液循環により、酸素を体中に届け、
二酸化炭素を肺に運搬する。赤血球はヘモグロビンを多く含んでいるため赤い。

赤芽球(声優:花澤香菜)

赤血球になる前の分化途中段階の細胞。骨髄中に存在する

先輩赤血球(声優:遠藤綾)

血小板(声優:長縄まりあ)

血管が損傷した際に集合し、傷口をふさいで止血する。
一般的な細胞よりはサイズが小さい。

マクロファージ(声優:井上喜久子)

細菌などの異物を捕らえて殺し、抗原や免疫情報を見つけ出す。

死んだ細胞や細菌を片付ける役割も有している。

ヘルパーT細胞(声優:櫻井孝宏)

外敵侵入の知らせを受け、敵の情報をもとに、的確に攻撃できるように戦略を決める司令官。

制御性T細胞(声優:早見沙織)

キラーT細胞(声優:小野大輔)

ウイルス感染細胞、癌細胞などの異物を認識・破壊する殺し屋。

ヘルパーT細胞の命令によって出動する。

ナイーブT細胞(声優:田村睦心)

抗原を一度も認識したことがない未熟なT細胞

エフェクターT細胞(声優:乃村健次)

活性化したナイーブT細胞の姿

メモリーT細胞(声優:竹内良太)

キラーT細胞の一部。同じ敵が出現したときに再び攻撃をしかけるよう備えている

B細胞(声優:千葉翔也)

細菌やウイルスなどの抗原に対し抗体という武器を作り戦うリンパ球の一種

NK細胞(ナチュラルキラー細胞)声優:行正とあ

全身をパトロールし、がん細胞やウイルス感染細胞などをみつけ次第攻撃する

一般細胞(声優:石田彰)

好酸球(声優:M・A・O)

白血球の一種。全白血球の数%程度といわれている。アレルギーや寄生虫感染があるとき増殖する。弱いながらも他の白血球のように貪食能力がある。寄生虫が体内に侵入した際、その殺傷を助ける等、寄生虫感染に対する防御を行う

マスト細胞(肥満細胞)声優:川澄綾子

過剰に作られたlgEの刺激に反応してヒスタミンやロイコトリエンなどの科学伝達物質を分泌する。肥満細胞といっても肥満とは関係ない

好塩基球(声優:杉田智和)

白血球の一種。全白血球の1%未満といわれている。好塩基球が特定の抗原に出会うとヒスタミンなどが放出されアレルギー反応を引き起こすとされている。好中球と好酸球を問題部位に引き寄せる物質を作る。好塩基球にも免疫にかかわる機能があると考えられているがまだ十分に解明されていない

記憶細胞(声優:中村悠一)

抗原の免疫を記憶している。リンパ球、同じ細菌やウイルスの再度の侵入に備えている

樹状細胞(声優:岡本信彦)

体内に侵入してきた細菌やウイルス感染細胞などの断片を抗原として提示しつつ、他の免疫系の細胞に伝える役割を持つ。その名の通り周囲に突起を伸ばしている。

分泌細胞隊長(声優:笠間淳)

肺炎球菌(声優:吉野裕行)

肺炎などを引き起こす呼吸器病原性菌。莢膜(きょうまく)を持つ毒性の強い菌。

黄色ブドウ球菌(声優:中原麻衣)

皮膚や毛穴などに常在する細菌。毒性が高く傷口などから体内に侵入した場合、表皮の感染症や食中毒、肺炎、髄膜炎、敗血症などを引き起こすことがある。

化膿レンサ球菌(声優:松風雅也)

咽頭、消化器、皮膚などに生息するごくありふれた常在菌の一種だが多様な疾患の原因となることがある。

緑膿菌(声優:北沢 力)

自然環境中に存在する代表的な常在菌の一種。緑膿菌感染症の原因となる

腸炎ビブリオ(声優:山本 格)

主に海水中に生息する細菌である、この菌に汚染された魚介類を食べることにより激しい腹痛などを伴う感染型の腸炎ビブリオ食中毒を発症させることがる

スギ花粉(声優:興津和幸)

ナレーション(声優:能登麻美子)

 

以上、アニメ【はたらく細胞】5話までに登場したキャラ詳細と声優まとめでした。

新たなキャラが登場したら追加していきます!

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